------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------   ◇新規事業をデザインし、ドライブできる人材の育成   ◇IoT/AI時代の次世代型経営チームの育成   ◇事業のデジタル・トランスフォーメーション、イノベーション創出支援   ◇戦略投資によるM&A、企業再生、技術ベンチャーの起業支援・育成 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ✔斬新なアプローチによる次世代型の人材育成、コンサルティング、および「人を活かす投資を通じた社会貢献」を理念とした    企業支援(ベンチャー投資、企業再生、M&A)を行なっています。 ✔代表の田中は、我が国最大の公的研究機関の情報技術分野における要職(幹部職員待遇)を兼任しており、いわば国が認める    テクノロジー・マネジメントの専門家。                        株式会社ジェイ・ティー・マネジメント  Japan Technology Management Inc.                                  本社:〒105-0003東京都港区西新橋1-2-9日比谷セントラルビル14階

交友アルバム

2018年4月現在

※2015年9月、ベストセラー「オープン&クローズ戦略 〜日本企業再興の条件」の著者、知的財産・標準化戦略の第一人者、東京大学の小川紘一先生と。昨年知り合って以来、ずっとお付き合いをいただいています。
※2015年9月、ベストセラー「オープン&クローズ戦略 〜日本企業再興の条件」の著者、知的財産・標準化戦略の第一人者、東京大学の小川紘一先生と。昨年知り合って以来、ずっとお付き合いをいただいています。
2011年8月、メンターとあおぐアリジェン製薬の所源亮社長(当時。左)とわたし。岐阜の所さんのご実家の敷地内にある書斎兼茶室にて。
2011年8月、メンターとあおぐアリジェン製薬の所源亮社長(当時。左)とわたし。岐阜の所さんのご実家の敷地内にある書斎兼茶室にて。
2012年9月、同じく所さん(左)とわたし。港区のシェラトン都ホテルにて打ち合わせ。
2012年9月、同じく所さん(左)とわたし。港区のシェラトン都ホテルにて打ち合わせ。
2013年11月、所さんの企画で行われた東大・松井教授『スリランカの赤い雨』出版記念講演会(神保町)にて。写真左から、世界的な天文学者・バッキンガム大学のチャンドラ・ウィックラマシンゲ教授、おひとりおいて所源亮さん(左から3人目)、チャンドラ博士とおそろいの赤いセーターの東大名誉教授・松井孝典さん、著名な版画家で所さんのいとこの原田維夫さん、田中。
2013年11月、所さんの企画で行われた東大・松井教授『スリランカの赤い雨』出版記念講演会(神保町)にて。写真左から、世界的な天文学者・バッキンガム大学のチャンドラ・ウィックラマシンゲ教授、おひとりおいて所源亮さん(左から3人目)、チャンドラ博士とおそろいの赤いセーターの東大名誉教授・松井孝典さん、著名な版画家で所さんのいとこの原田維夫さん、田中。

※田中のメンター的存在で、アジアで成功した数少ない感染症特化型の創薬ベンチャーとして知られるアリジェン製薬の社長 兼 一橋大学イノベーション研究センター特任教授、そして、何よりも稀代の事業家として知られる所源亮(ところげんすけ)さんとわたし。

 

所さんは、経営書としては異例の12万部ベストセラー『ストーリーとしての競争戦略』(一橋大学教授・楠木健さん著)で、戦略ストーリーがもっともおもしろい経営者のひとりとしても紹介されている。

(所さんとの交流のくわしい様子は、ブログ等をご覧ください)

 

 

 

 

※ドラッカー学会を通じて長年おつきあいがあり、師ともあおぐ、立命館大学名誉教授の坂本和一さんと。坂本先生は、大学界に新風を吹き込んだ「立命館アジア太平洋大学」(APU)の創設を成し遂げられ、初代学長をつとめられた方である。

 

ドラッカーの著名な研究者でもあり、学校法人立命館の副総長、立命館大学の副学長という要職も歴任される過程で、ドラッカーのマネジメント理論、イノベーション理論をみずから実践されてきている常在戦場の学者さんである。
(2013年4月都内某所にて)

 

 

 

 ※田中は、2010年度よりドラッカー学会の「企画委員会委員」をつとめたあと、2011年4月より、ドラッカー学会と協力関係にある淑徳大学の講師として、P.F.ドラッカーのイノベーション理論を中心とした講義をおこない、ドラッカー理論の普及に尽力してきている。
写真の書籍は、19歳の時に初めて手にした経営書「マネジメント~課題・責任・実践 上下巻」(P.F.ドラッカー著)。

ちなみに、はじめて読んだ当時は、ほとんどチンプンカンプンであったことを告白しておこう。

 (2012年11月、日比谷セントラルビルの田中事務所にて)

 

 

 

 ※世界的な産業機器の開発支援企業dSPACE JAPAN社(本社ドイツ)の有馬仁志社長と。有馬さんは日本において「組込みLinux」の市場を創造した人で、田中は長年にわたり、有馬さんに対する支援や事業展開における参謀をつとめてきた。10年来の気のおけない友人でもある。
(2011年9月、dSPACE社-品川本社の社長室にて)

 

 


 ※(上から続く)...ちなみに、ホンダのジェット機の開発の陰に、dSPACE社の多大な貢献があったことは、関係者の間では広く知られた事実である。さらに同社は、日本の多くの自動車会社に対する新車開発支援も行っている。
右は、これも親しいおつきあいのある筑波大学大学院 生命環境科学研究科教授の宮崎均さん。有馬さんが代表をつとめ、田中も会員として名を連ねる横浜スマートコミュニティの趣旨に賛同して駆けつけていただいた。

(2011年9月、dSPACE社・品川本社社長室にて)

 

 


 ※2010年11月、千代田区平河町のプレジデント社/社長室にて。経営者としての手腕もすばらしい、敬愛するプレジデント社の藤原昭広社長(左・当時。現在は顧問)との懇談後のツーショット。

売上部数が減少し、きびしい状況にあったプレジデント誌を、同じ人員で月2回の発刊にするなど大業務改革を断行して見事復活させたり、ビジネス誌として初めてコンビニベースの流通チャネルを開拓するなど、出版業界のイノベーターとしても知られた人である。

 



 ※飲み友達である日本郵政(JP)の高井俊成前副社長と。巨大な日本郵政という組織を率いるトップマネジメントとして、金融の専門家(高井さんは長銀のご出身)として、経験豊富な高井さんからは学ぶことが少なくない。
(ちなみに田中はお酒を飲まないので、いつもジュースでおつきあいである)。

 



 ※2009年12月「早稲田大学院・ドラッカー学会共催:ドラッカー生誕100周年記念講演会」にて。セブン&アイホールディングス名誉会長でイトーヨーカ堂の創業者の伊藤雅俊(右)さんと。

当日は、ともに講演者として登壇させていただき、伊藤名誉会長とは10年ぶりの旧交を温めさせていただいた。

写真はリーガロイヤルホテルでの講演者パーティの模様。

 

 

 

  

What's New

◆2014年7月15日、わが「ドラッカー・マネジメント&イノベーション研究会」がドラッカー学会傘下の公認研究会となりました。

◆2013年7月、ジェイ・ティー・マネジメント田中事務所のホームページをリニューアルしました。